【伊豆諸島】天上山(神津島) 登山 ~ 海に浮かぶ天空の山、360度に広がる水平線の旅

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2013年4月28日

東京都伊豆諸島の神津島(こうづしま)天上山(てんじょうさん)に行ってきました。標高は標高571mです。

神津島は伊豆七島の1つで、天上山は神津島の最高峰である火山です。島独特の自然環境により、本州の山とは大きく異なる植生があります。また、山頂には砂漠が広がるのも特徴です。

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登山を始めて、初の島への渡航です。日本全国には多くの島があります。登山で有名な島といえば、九州の屋久島や北海道の利尻岳です。しかし、自分が一番行きたかった島は、この伊豆諸島にある神津島でした。

海に浮かぶ天上の世界の旅スタートです。

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天上山(神津島)登山

プロローグ

国道123号線をずっと行けば海へ続く気がして…。

海のない街で暮らしていたので、夏は山というよりは海に行くのが好きでした。

栃木県宇都宮市は南北に電車は通っていますが、東西には一切電車が通っていません。バスの便もあまりないので、高校生のほとんどが自転車通学です。自分も例に漏れず自転車通学でした。鬼怒川が隆起して出来た土地だったため、2つも長い坂道を通らなければなりませんでした。夏の朝通学するだけで、汗をたくさんかいて、学校に着いたらすぐ水飲み場に直行です。

北関東は雷が多く、入道雲がわきあがり切った14時過ぎごろから空気が湿気をまとい生暖かくなります。今まで明るかった日差しが突然なくなり、暗くなったっと同時に豪雨と共に雷が鳴り響きます。

長くて1時間ほどで雨と雷は通り過ぎ、どこか遠くへと離れていきます。

雨の降りきった、夕方から夜にかけては蛙が一斉に夜鳴きするのが栃木の夏でした。

鞄の中には必ず、合羽と鞄を覆うビニール袋を入れていました。通り雨が頻繁に発生するので、合羽を乾かす暇がないとすぐにカビて異臭を放つのが恒例でした。合羽を忘れてびしょ濡れで帰ることも何度もありました。

今思えばよく通っていたと思います。

自分の通学路は国道123号線を通ります。この国道123号線は、栃木県の宇都宮と茨城県の水戸を結ぶ道路です。

太陽が照りつける夏の123号線の坂を登りきったら、青い海が広がってないかなと思ってました。このまま国道123号線を自転車で何十キロも離れた海まで行くかと思ったことも。

でも、実際行ってませんよ。そんな、青春グラフィティみたいなことしてませんよ。

そういうことしてたらしてたら語れたのになぁあああ。

漫画本にビニールがかかっていない珍しい本屋があって、エアコンの効いた店内で立ち読みしたことくらいしか語れないです。

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神津島へは自分を含む5人のメンバで行ってきました。今年に入って何度も一緒に登っている人達です。

竹下桟橋から大型フェリーで神津島への船旅

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ゴールデンウィーク前半、2013年4月27日土曜日22時に竹下桟橋(たけしたさんばし)へやって来ました。

今回の旅のスタート地点です。

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オフィス街の浜松町。

残業や飲み会を終えて帰宅するサラリーマンで混雑していますが、GW初日と言うことでスーツ姿の人は見かけませんでした。

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北口に降りて、まっすぐ海の方向へ竹下桟橋を目指します。

この時間になるとスーツケースや大きな鞄を持って歩いていく人がいるのでまず迷うことはないでしょう。

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反対には東京のシンボル東京タワーが点灯しています。

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夜道を歩くこと8分程で、「竹下客船ターミナル」に到着です。

伊豆諸島もしくは小笠原に行く人達で船は大混雑。

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ターミナル内部もチケット販売所に、長い列ができていて大賑わい。さすがゴールデンウィークですね。

ゴールデンウィークの初日、つまり前日の方が混んでいたのでしょう。

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5人で往復72200円です。

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GWの2週間前の週末、同じくこのターミナルにやってきています。

チケットを2週間前に購入すると2割引されます。5人で2割引きと言うのは非常に大きいわけです。

偶然、会社の新人歓迎会が浜松町で行われたんです。幹事を任されたのですが、ゲームの企画がグダグダに終わったな…。

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それはさておき、ここで神津島へのアクセス方法を簡単に解説。

神津島へは3通りの交通手段があります。

  1. 大型客船
  2. 高速ジェット船
  3. 飛行機

上記の3通りとなります。値段の安さは1から3の順、速さは3から1の順です。

今回は、行きに深夜運航の大型客船を利用し、帰りを高速ジェット船を利用しました。1泊2日で限界まで島にいることができるアクセス方法です。一番人気は「2等座敷」で、大部屋に寝ながら行くことができます。しかし、ゴールデンウィークと言うこともあり、1ヶ月前には席が埋まってました。ゴールデンウィークに行くなら2ヶ月前の予約が必要です。

メンバとの調整をしながら、1ヶ月前に苦労してチケットを取りました…。

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乗船を待つ列は外にあります。

強い海風が吹き抜けています。

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列に並んでいる間に近くのコンビニに買い出しに行きます。ファミリーマートとデイリーヤマザキが近くにあります。

ちなみにこの交差点からは遠くにスカイツリーが見えました。

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ガーン!

パンやおにぎり、弁当などの惣菜は売り切れていました…。某ビックサイトで行われるイベントの時は大量入荷するというのに、見習ってほしいですね。

船に乗って気づいたのですが、熱湯を利用できるのでカップ麺でも良かったです。

ブリトーくらいしかありませんでした。ブリトーって一時期はまったことありません?ないですかそうですか。

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乗船が開始されるのを待つ列。

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さるびあ丸はまだ準備中。

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22時半過ぎにいよいよ乗船が開始されます。

いざチケットを渡す時に限って、どこにしまい忘れたかわからなくなる間抜けな人って必ずいますよね。そう、僕です。

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伊豆諸島を航行する「さるびあ丸」。

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いざ、船の内部へ。

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2等席は当然ながら船の下。

乗り慣れているであろう釣り客達は、クーラーボックスなどの大きな荷物を専用のスペースに置いています。

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2等の座席。

思っていたより全然苦にならない感じのスペースでした。

席の位置もフロアの後方だったため後を気にすることがなくてよかった感じです。

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自販機の値段が、陸のものと変わらない事実に驚いた。

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23時になり出航。

甲板に出て、お酒をあおりながら東京湾のナイトクルージングと洒落込みます。

2等席なので甲板に出るには4,5回階段を登らなきゃいけません。

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今宵は満月ということで、海面がキラキラと光り絶好のナイトクルージング日和。

まず、正面に見えてくるのは首都高速11号台場線です。

まぁ、レインボーブリッジですね。

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レインボーブリッジをくぐります。

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「レインボーブリッジ封鎖できません!」

「足元がお留守になってますよ」

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無事、レインボーブリッジを通過しました。

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東京をどんどんと離れていく大型客船「さるびあ丸」。

みんなが甲板の進行方向左手に集中するもんだから、手すり付近に閉じ込められること数10分。

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ようやく脱出。

五月と言えども海風がひんやりしていて肌寒いです。

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東京タワーを遠くからみるとやっぱり目立ちますね。

スカイツリーはなんか今ひとつな感じ。

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大井埠頭。

深夜にも関わらずコンテナの荷をがんがんトラックで運んでいます。埠頭夜景マニアの人にはたまりませんね。

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甲板一つしたのスペースは中々のカオス。

「○○大学(某有名私大)法学部1年○○でーす!」と大きな声で自己紹介してました。きっと、サークルの活動の一環ですね。なんとも青春ですね。海に放り投げたい。

と、そこの横では外国人の二人組みが大きな鞄でスペースを作り、寝袋を敷いて寝ていました。ちなみにこの甲板で寝ているグループは4,5組いました。

なるほど、そういう手もあるのか!

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今回のMVPは、階段の踊り場にある自販機の隙間でいびきをかいていたおじさんでしょうか…。

1メートルほどしかないスペースに良く寝れるもんだ…。

というか何故そこで寝ることを選んだのか問いたい。

そんな、驚きと発見だらけのナイトクルージングは24時の消灯をもって終了です。

『【伊豆諸島】天上山(神津島) 登山 ~ 海に浮かぶ天空の山、360度に広がる水平線の旅』へのコメント

  1. 名前: 投稿日:2013/06/03(月) 22:42:33 ID:7c91b8fa5 返信

    こんばんは、VERYBLUEさん。
    普段なかなか見れない、島の風景をたくさんアップしてくださり、ありがとうございます(^^

    月並みの感想になっちゃいますが、本当にアルプスのような視界の広さですね!
    そして、島ならではの水問題と、なかなか奥深い旅になったのではないでしょうか。

    それにしても、人生の持ち時間が趣味に費やすには足りない気が、私もします。
    おまけに、私としては死ぬまでに宇宙旅行に行きたいので、時間が足りないです!
    お互い身体が動く限りは、山登りを楽しめるといいですね!

    • 名前:veryblue 投稿日:2013/06/05(水) 23:06:45 ID:f4a97e82a 返信

      >悠さん
      こんばんは。
      自分も島に行ったのは、クラゲに刺された記憶が鮮明に残っている佐渡島ぶりです。
      この島は、登山をはじめてから知りました。
      伊豆の島々にも山があると知ったのはつい最近のことです…。三原山や八丈富士など行くのが楽しみです。

      伊豆諸島の中で一番、展望がいい山じゃないでしょうか。写真でしか見比べていないのでなんとも言えませんが。
      東京からフェリーで行くことができて、新幹線で旅行するより…と考えれば安いモンですね。

      宇宙旅行とは壮大ですね!
      最近、岩城滉一が宇宙に行くと話題になってますね。宇宙旅行は誰でも妄想しますよね。
      日本でさえこれだけ行きたいところがあるのにと思うと時間は足りませんね。
      時間はあってもお金がなければ何も出来ませんが。
      お互い頑張りましょう・x・b

      天上山山頂

  2. 名前:すんこ 投稿日:2013/06/05(水) 02:55:18 ID:128366d7f 返信

    高校生の時夏休みに伊豆七島に行くのが流行ってました。
    自分も予約を取っていましたが、急に行けなくなり友人に替わりに行ってもらいました。その時行けなかった島です。
    山もあったのですね。
    二つの自然が楽しめる贅沢な所とは知りませんでした。
    久しぶりにパンダちゃんの姿が!!

    • 名前:veryblue 投稿日:2013/06/05(水) 23:10:14 ID:f4a97e82a 返信

      >すんこさん
      こんばんはー。
      そんな流行あったんですか!?
      島とは無縁だった海なし県なので、隣の市にある「一万人プール」に行くのが流行ってましたよ。
      高校生の時に行けなくて残念ですね。

      高校生の場合、海で一日中遊んでれば満足そうですね!

      伊豆諸島

      よく気づきましたね。
      ちょっと成長してるんですよ。

  3. 名前:hearty 投稿日:2013/06/05(水) 22:58:17 ID:7513d768a 返信

    懐かしい~♪とってもとってもとぉ~っても癒されました♪
    気付けば自分も坂を歩いたり商店で買い物をしたり、海に潜って魚を追いかけたりして一日が終わっていたのを思い出して、記憶の中で神津島を満喫していました♪
    天上山は登っていなかったので、凄い素敵な所でびっくりしました☆

    私も神津島が好きな理由は、海の透明度が日本一なのはもちろんですが(私が行った20年前位は日本一でした。)海面から海底を覗くと下まで見えて、素潜りすると鯛と目が合ったりイカの大群が横切ったり。。
    そんな綺麗な海も大好きですが、なにより島独特の狭い街並みや坂、古めかしい商店が好きなんですよね~(笑)
    商店を探して狭い坂を登ったり、海に戻る為に坂を降りたりするのが最高に好きでした。

    3年前位には式根島に泊まって新島まで漁船で遊びに行ったので、式根と新島がちらっと出てきたのも嬉しかったです♪
    島ってどんどん行きたくなりますよね(笑)

    • 名前:veryblue 投稿日:2013/06/05(水) 23:24:57 ID:f4a97e82a 返信

      >heartyさん
      神津島は天上山に行ってこそですよ!
      というかGWは素潜りか釣りする以外には、登山と言う選択肢しかありませんけどね!

      海は綺麗でしたねー。展望台から見下ろすと珊瑚がある場所とない場所でくっきり色が分かれてるのにびっくりしました。
      海の体験談をされるとまたまた夏にでも行きたくなるじゃないですか・p・!
      とにかく、次はキャンプでもしながら海に入って、午後は夕陽を見に天上山に行ってみたりしたいです。

      伊豆七島を全部巡りたくなりましたよ!
      せっかくテントを持っているのでキャンプをしながら安く行こうかなと思ってます。
      大型客船であれば安く済みそうですし!まぁ、後は時間とメンバですね…。

      東海汽船フェリーの朝焼け

  4. 名前:むらむら 投稿日:2013/06/07(金) 20:53:59 ID:f02e20dd0 返信

    こんばんわ!
    以前御嶽山のところで名前を入力しわすれて匿名になってしまったものです(´・ω・`)まず、栃木県の件でかなり共感してます(笑)栃木の夏って、急に黒い雲が広がって、雷夕立が多いですよね。

    今回の旅もとてもすばらしいものだったんだなと感じました。
    海と山って正反対のものに感じますが、神津島では両方感じることができるのですね。それに、低山なのに、植生がないのは火山性なのでしょうか。砂漠や、アルプスみたいな風景はとってもきれいですね。

    ブログを読んでいると、どんどん行きたい場所が増えていきます。
    これからも楽しみにしています。

    • 名前:veryblue 投稿日:2013/06/09(日) 22:36:02 ID:fc168f95d 返信

      >むらむらさん
      どうも、コメントありがとうございます。返信遅れて申し訳ないです。
      栃木の夕立は風物詩ですよね。
      分厚い雲に覆われているはずなのに周囲は妙な明るさに包まれていたり、アスファルトで蒸発した雨が蒸し暑かったりと…。

      海を渡っていく登山は、房総半島の山で2度ほど経験していますが、新鮮な感じです。
      天上山は火山と言うこともありますが、海風が吹き付ける環境のためあまり背の高い木は生えないとどこかの看板に書いてあった気がします。

      山頂から見る山々を見ていると、今度はあそこに行きたいと思うようになります。その無限ループにはまってしまうと抜け出せなくなります。
      更新が遅いですが、よろしくお願いします。

      御嶽山

  5. 名前:climbfan 投稿日:2013/06/12(水) 23:38:41 ID:5061a6e6b 返信

    自分が行けない山、たぶん行くことがないだろう山(怖くて^^;)
    にいつも行った気分になっています。ありがとうございます。

    ところで…

    彼女はどれですか?

    • 名前:veryblue 投稿日:2013/06/14(金) 02:09:25 ID:b5f2072d8 返信

      >climbfanさん
      久々のコメントありがとうございますー。
      いえいえ、東北の山々も素晴らしじゃないですか。
      定年を過ぎてから登山に目覚め、全国各地を巡る人も多いですからね…。
      それに息子さんと毎回一緒に登山できるなんて、日本広と言えどもなかなかいないに違いありません。

      神津島

      ところで…
      彼女は、栃木県にある女峰山ですね…。
      ルートが厳しくて手が出せない、いや足が出せないんですよね…。

  6. 名前:ちか 投稿日:2014/05/10(土) 00:03:24 ID:2fc56463f 返信

    こんばんは。
    また過去の記事にやってきました。

    GWに大島に、三原山に登る為に行ったんです。霧が濃くて登山口まで歩いただけで撤退しましたが…

    こちらの方が楽しそうですね!

    絶対に行ってみたーい!

    • 名前:veryblue 投稿日:2014/05/10(土) 09:25:45 ID:fbc40eeda 返信

      >ちかさん
      GW大島に行かれたのですね。自分も今年もしくは来年に登りに行きたいです。
      なにやら地震があったみたいですが、大丈夫だったのでしょうかね…。
      神津島もぜひぜひ。
      天上山は展望が抜群で楽しめますよ!

  7. 名前:今、島旅がアツい。何もない贅沢が味わえる離島5選!【東京編】 | Voyage -旅行・観光- 投稿日:2015/11/01(日) 20:35:19 ID:76deefb6b 返信

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